
52歳 会社員 男性
52歳の会社員の男性です。
普段から床にあぐらをかいて座ることが多いのですが、最近、立ち上がるときに股関節がスムーズに伸びず、すぐに真っ直ぐ立てないことが増えてきました。
若い頃はこのようなことがなかったので、年齢による身体の変化なのか、それとも長年の生活習慣が関係しているのか気になっています。
特に、あぐらの姿勢を長時間続けることで、股関節まわりの筋肉が硬くなったり、動きが悪くなったりすることはあるのでしょうか。
また、このような股関節の硬さや立ち上がりにくさに対して、鍼灸による施術で改善を目指すことはできますか?
施術を受けるだけでなく、普段の座り方や生活習慣を見直すことも大切なのか知りたいです。
自宅でできるストレッチや、股関節への負担を減らすために気をつけたいことがあれば、あわせて教えていただきたいです。
回答
お世話になります。
床にあぐらをかいて座ることが多く、
立ち上がる時に股関節がスムーズに伸びれない
状態、これは生活習慣による股関節が硬くなってる。
鍼灸で改善することができます、あとは生活習慣も見直した方がいいと思います。
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